【Secret Tracks】Dragon Ash 隠しトラック集

Dragon Ashのアルバムはデビュー作品以来、Secret Tracks(シークレットトラック、ボーナストラック、ナンバリングされていない隠しトラック)があるのがファンの間では有名なこと。名曲が多いDragon Ashのシークレットトラックを一挙に紹介します。(Dragon Ashの歴史と年表)隠しトラックには否定的な意見もあるようですが、単なるファンサービスだと思って聴いたら良いんじゃないかな。BUMP OF CHICKENや、RADWIMPSも、隠しトラックでは有名なアーティストですね。

Normal

ミニアルバム「The Day dragged on」のシークレットトラック。電話のツーツー音から始まる曲。1stシングル「Ability→Normal」のトラックの一部を切り取った…予告編のようなナンバー。

Cool Around

ミニアルバム「Public Garden」のシークレットトラック。留守電のガイダンスをイントロに、電話のようなこもったモノラル音声で撮られた楽曲。

Iceman

2ndアルバム「Buzz Songs」のシークレットトラック。歪んだギターと走るドラムスが効いたゴリゴリのパンクロック。しゃがれつつも透き通ったKjの声が曲にマッチしてますね。

HOT CAKE

3rdアルバム「Viva La Revolution」のシークレットトラック。この頃の隠しトラックにはサク(まこ)の寸劇が入ります。

花言葉

4thアルバム「LILY OF DA VALLEY」 のシークレットトラック。アコースティックギターとスクラッチの音色、歌声が美しいミディアムナンバー。

Sakuri Makori

5thアルバム「HARVEST」のシークレットトラック。メンバーが楽器を持ち変えて演奏された楽曲。サクがボーカル、Kjがドラム。おそらく、「REVIVE」のMVの最後に入っているカットがこれっぽい。ライブのMCのような、やっぱりサクの寸劇が入ります。アルバムの中の曲「Day6」と似ています。

Something in view

6thアルバム「Rio de Emocion」のシークレットトラック。イントロは「Life goes on」のc/w「Be with you」を思い出させる、懐かしいあのコロ助調の声から始まる。

Sakuri Makori Ⅱ

7thアルバム「INDEPENDIENTE」のシークレットトラック。メンバーが楽器を持ち変えて演奏された楽曲。

1stアルバム「Mustang!」・・・無し

8thアルバム「FREEDOM」・・・無し

9thアルバム「MIXTURE」・・・無し

10thアルバム「THE FACES」・・・無し

11thアルバム「MAJESTIC」・・・無し

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