夢で逢えたら(18thシングル)レビュー

「夢で逢えたら」(ゆめであえたら)は、Dragon Ashの18枚目のシングル。2006年12月6日発売。発売元はMOB SQUAD
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口笛のイントロから始まる、Dragon Ashで久々の純粋なラブバラードソング、1.夢で逢えたら。

渇いたサウンドが強烈にかっこいい、2.Rainy。これまでのDAにはない音ですね。サンバ、ラテン、レゲエテイストを経たミクスチャーロックだからこそ出せるテイストの楽曲。かなり良い。Kj自ら出演した「kiss mark」のCMにも使われました。ちなみにCM最後にナレーションで入る「nobody is equol」の言い方がむちゃくちゃ良い。

3.Ivory(Up,Bustle & Out Remix)、この頃の渇いた声とサウンドに妙にマッチしたシングル16th「Ivory」リミックス。コケコッコ〜と、女性コーラスの声が響きわたり、BGMで流したい楽曲です。

4.few lights till night(Up,Bustle & Out Remix)、17thシングル「few lights till night」の、ボイスエフェクトをかけた朝に似合いそうなインスト風リミックス。

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